Living Togetherコンサート
2006年12月2日(日)
場所:一ツ橋記念講堂
LIVE:
BOO feat. SWING-O
AWA & サンノヘシゲカズ
Reading: 朗読をする人
荒木順子(community center akta勤務)
ぶん(groovys bar店主)
東じゅんぺい(アポロ5)
ヨシアキ
Presenter: 研究についての報告者
池上千寿子
兵藤智佳
手記リーディング「Living Together居酒屋版」vol.1
2006年2月4日(土) 15:00〜17:30
場所:つるの屋 (東京都港区芝5-14-15)
参加費:1000円(ワンドリンク付)
毎月ArcHで開催しているLiving Together Lounge(リビング・トゥギャザー・ラウンジ)のコンセプトのあまりのステキさに、オヤジ達もマネしだした。題してLiving Together居酒屋版。
これはAIDS & Society研究会議の主催で昨年から年1回のペースで開催されることになった。第1回の会場は慶応大学向かいにある居酒屋つるの屋。ここは40年以上ここで営業している200人は入ろうかという典型的な学生街の居酒屋。普段は慶応大学の学生や近所のビジネスマンで賑わっている。ライブゲストにはなんとクラミジアの研究者で尺八奏者という岸本寿男さん(国立感染症研究所)。参加者は50人程度だったが、HIV陽性者の手記を学生、OL、大学の先生、そしてつるの屋の女将さんと多彩な人が読んだ。
そしてこの様子は当日読み手としても参加したNHKの解説委員飯野奈津子さんの担当番組「スタジオパークからこんちわ」で紹介された。
この企画の発案者であり、主催団体AIDS & Society研究会議の理事の一人でもある産経新聞編集長の宮田一雄さんは「いろんな所で規模の大小を問わず、HIV陽性者の気持ちをリアルに伝えることのできるこのイベントを広げていって欲しい」と語っていた。Living Togetherの輪はますますセクシュアリティや地域の壁を越えてどんどん広がっていって欲しい。
手記リーディングの夕べ
2004年9月5日
場所:新宿二丁目スナック九州男
朗読者:
TOMO(G-menモデル)
福島光生(2丁目振興会会長/mfマスター)
JOE
橋本麻理(ジャーナリスト)
青山吉良(俳優)
KAZUYA(Badiモデル)
岩本愛吉(東京大学医科学研究所付属病院院長 教授)
TAKA(ビデオモデル)
K-LOUNGE(世話人)
JILL(ミュージシャン/PERSONZ Vocalist)
※出演順
司会:G.O.Revolution/張由起夫